【タロット占い】絵柄から学ぶタロットカードの意味と解釈!スクールでも教えてくれないカードに描かれた絵の秘密!?

【タロット占い】絵柄から学ぶタロットカードの意味と解釈!スクールでも教えてくれないカードに描かれた絵の秘密!? タロットカードを学ぼう

こんにちは。心斎橋の占い師「現 道晶@gen_micihiaki)です。

占いの中でも特に人気のある占いのひとつに「タロット占い」があります。
実際に占いにお越しになるお客様の中に、私もタロット占いができるようになりたいです。と言う方がいるので、タロット占いについて僕なりの解説を記事にまとめてみました。
※随時タロット関連の記事を追加していきます。

タロットカードについてのお話し
タロット占いについて
タロットカードの選び方
タロットカードのお手入れ、カードを浄化するための3つのアイテム
本格的にタロットを勉強するなら、知っておきたい人たちをまとめてみた!

タロットカードの解説
ここでは、ウエイト版タロットをベースに、78枚全てのカードの寓意画の解説とキーワード例を紹介しています。

タロットカード 逆位置の解説
タロットカード逆位置の解釈方法(読み方・考え方)

タロットカード 色の解説
タロットカードの色の意味と解釈(白・黒・灰・赤・黄・緑・青)

小アルカナ
スートとコートカード、数字の解釈について

ワンド:エース2345678910ペイジナイトクイーンキング

カップ:エース2345678910ペイジナイトクイーンキング

ソード:エース2345678910ペイジナイトクイーンキング

ペンタクル:エース2345678910ペイジナイトクイーンキング

タロットカードを学ぼう

タロットカードのお手入れ!タロットカードを浄化するための3つのアイテムをご紹介!

タロットカードの浄化とは、簡単に言うとカードに溜まった人の念を払うことを言います。タロットカードを使用していると、その所有者である占い師本人の念はもちろん、カードに触れたお客様の念がタロットカードに蓄積していきます。
タロットカードを学ぼう

「ひらがな推し」でオードリーの若林さんにタロット占いをしていたので気になった話し。

1月7日放送のひらがな推しは、「2019年一番運がいいのは誰なんだ!?ランキング」でした。今年一年、メンバーの誰が一番の運勢の持ち主かを占う年明けの定番企画ですね。今回はタロット占いの濱口善幸さんが占ってました。
タロット本のレビュー&感想

【MASTERING THE TAROT 自在タロット/イーデン・グレイ】をレビューしてみた

今回紹介する自在タロットは、別冊の啓示タロット、皆伝タロットと合わせて、イーデン・グレイの3部作と呼ばれており、その3冊目の本になります。イーデン・グレイのこれらの解説書は、1960年以降のタロットを学ぶ人たちにとっての指導書となった本です。
タロット本のレビュー&感想

【A COMPLETE GUIDE TO THE TAROT 皆伝タロット/イーデン・グレイ】をレビューしてみた

今回紹介する皆伝タロットは、別冊の啓示タロット、自在タロットと合わせて、イーデン・グレイの3部作と呼ばれており、その2冊目の本になります。 イーデン・グレイのこれらの解説書は、1960年以降のタロット(本書ではニューエージと表現されてます)を学ぶ人たちにとっての指導書となった本です。
タロット本のレビュー&感想

【THE TAROT REVEALED 啓示タロット/イーデン・グレイ】をレビューしてみた

啓示タロットの著者イーデン・グレイは、あのレイチェル・ポラックも影響を受けた、タロットの母と呼ばれる人物です。今回紹介する啓示タロットは、別冊の皆伝タロット、自在タロットと合わせて、イーデン・グレイの3部作と言われており、1960年以降のタロット(本書ではニューエージと表現されてます)を学ぶ人たちにとっての指導書となった本です。
タロット本のレビュー&感想

【タロットの書 叡智の78の段階/レイチェル・ポラック】をレビューしてみた

タロットの書 叡智の78の段階についてのレビューと感想です。本の内容としては、大アルカナ、小アルカナ、リーディングの三部構成になっており、それぞれをいくつかの章ごとに分けて詳しく説明されています。 タロットカードをある程度理解している人にとっては、ぜひ読んで欲しい一冊なのですが、占い初心者にとっては、非常に難解な本で買って後悔する可能性も否めません。
タロット本のレビュー&感想

【タロットバイブル 78枚の真の意味/レイチェル・ポラック】をレビューしてみた

タロットバイブル 78枚の真の意味についてのレビューと感想です。この本の内容はシンプルで、タロットカード78枚の全てのカードの説明をメインとなっています。 一応、スプレッドに関する記述もありますが、ほんのオマケ程度で、基本的にカードの説明以外は期待してはいけません。 ある意味、コンパクトにカードの説明だけに特化させた本だと思えば良いでしょう。
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