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飲み会で使えるざっくり手相術/気になるのはやっぱり結婚線!?

飲み会で使えるざっくり手相術(結婚) 飲み会で使えるざっくり手相術
この記事は 約3 分で読めます。

こんにちは。心斎橋の占い師「現 道晶@gen_micihiaki)です。

飲み会などで使えるざっくり手相術をご紹介!

読んで(見て)いただいた方が「飲み会で使える」がコンセプトなので、専門的な難しい鑑定方法は書いていません。
当たる外れると言うよりは、エンタメ的にみんなでワイワイ楽しみながら手相を観てもらえたらと思います。

今回は結婚線の本来の観かたです。
手相結婚線
小指の付け根と感情線の間にある横線で結婚願望の強弱や婚期を観ます。
線が複数ある人もいれば、まれに線そのものが無い人もいます。

一般的に、ここの線は「結婚線」と呼ばれ、横線の数だけ結婚する、感情線の始まる位置を20歳、小指の付け根を50歳、その真ん中を35歳とする。などと紹介されている事が多いように感じます。

この結婚線は普通の人にも知られていて、認知度がやたらと高いです。
みんな結婚は気になるみたいですねー。

飲み会の場などで、みんなでワイワイ言いながら観る時には、この場所の線だけで結婚の判断をするのも良いかと思いますが、僕の鑑定経験上、この線だけで結婚はわかりません(あたりません)。

僕自身は、ここの線で結婚願望の強さと結婚チャンスの時期を判断するくらいで、結婚運そのものは、生命線と運命線を中心に、この線を含めたその他複数の線を総合して判断しています。

手相で詳細な結婚時期を判断するのは、意外と難しかったりします。

飲み会での簡単な手相占いとは言え、結婚の話しだけは真剣になる人も多いので、目がマジな人には上記の話しを付け加えてあげて、ちゃんとした手相家さんに観てもらうように言ってあげてください。
もちろん、僕を紹介してもらってもいいですよ!(笑)


恋愛・結婚・お金の3つに関する手相は、ホント飲み会などで盛り上がれます。

みなさんも、簡単な手相を覚えて、ぜひお使いください!(^o^)/

以上、「飲み会で使えるざっくり手相術/モテる人には二つの線がある!」でした。

占い師の現
占い師の現
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