タロット本のレビュー&感想

タロットカード&本のレビュー(感想)

【タロットバイブル 78枚の真の意味/レイチェル・ポラック】をレビューしてみた

タロットバイブル 78枚の真の意味についてのレビューと感想です。この本の内容はシンプルで、タロットカード78枚の全てのカードの説明をメインとなっています。 一応、スプレッドに関する記述もありますが、ほんのオマケ程度で、基本的にカードの説明以外は期待してはいけません。 ある意味、コンパクトにカードの説明だけに特化させた本だと思えば良いでしょう。
タロットカード&本のレビュー(感想)

【タロット公式テキストブック/アーサー・E・ウエイト】をレビューしてみた

タロット公式テキストブックについてのレビューを書いてみました。基本的には、アーサー・E・ウエイトの意図をしっかり理解したい人に向けた本です。タロットカードをきちんと学びたい人は持っておきたい一冊ですが、途中にも書いたように、これ一冊あればOK!というような内容ではありません。 ですので、これからタロットを勉強しようと考えている人は、一冊目に購入するのではなく、二冊目もしくは三冊目あたりに購入するのがベストかなと思います。
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