タロット本のレビュー&感想

タロットカード&本のレビュー(感想)

【タロット大辞典/東条 真人】レビュー&感想

2019年2月1日の時点で、アマゾンで星4と高評価されており、タロットカードに描かれている絵の意味を学びたい人には、強くおススメしたい一冊。このタロット大辞典は、大アルカナと小アルカナの4つのスート(ワンド、カップ、ソード、ペンタクル)に、それぞれのストーリーを与え、ひとつの物語として各カードの解説をしているのが特徴です。
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【いちばんやさしいタロットリーディングの教科書/手賀 敬介】レビュー&感想

2019年1月31日の時点でアマゾンでの評価が4.5と非常に高く、これからタロットを勉強したいと考えている初心者が、間違いなく購入を検討するであろう一冊だと思います。結論から言うと、僕の中では初心者にはおススメの一冊です。
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【いちばんやさしいタロットの教科書/ルナ・マリア】レビュー&感想

アマゾンでの評価も高く、これからタロットを勉強したいと考えている初心者が、購入を検討するであろう一冊。 「いちばんやさしい」「タロットの教科書」この二つのワードがタイトルに組み込まれている本なので、完全にタロット初心者をターゲットにしていますよね。
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【MASTERING THE TAROT 自在タロット/イーデン・グレイ】をレビューしてみた

今回紹介する自在タロットは、別冊の啓示タロット、皆伝タロットと合わせて、イーデン・グレイの3部作と呼ばれており、その3冊目の本になります。イーデン・グレイのこれらの解説書は、1960年以降のタロットを学ぶ人たちにとっての指導書となった本です。
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【A COMPLETE GUIDE TO THE TAROT 皆伝タロット/イーデン・グレイ】をレビューしてみた

今回紹介する皆伝タロットは、別冊の啓示タロット、自在タロットと合わせて、イーデン・グレイの3部作と呼ばれており、その2冊目の本になります。 イーデン・グレイのこれらの解説書は、1960年以降のタロット(本書ではニューエージと表現されてます)を学ぶ人たちにとっての指導書となった本です。
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【THE TAROT REVEALED 啓示タロット/イーデン・グレイ】をレビューしてみた

啓示タロットの著者イーデン・グレイは、あのレイチェル・ポラックも影響を受けた、タロットの母と呼ばれる人物です。今回紹介する啓示タロットは、別冊の皆伝タロット、自在タロットと合わせて、イーデン・グレイの3部作と言われており、1960年以降のタロット(本書ではニューエージと表現されてます)を学ぶ人たちにとっての指導書となった本です。
タロットカード&本のレビュー(感想)

【タロットの書 叡智の78の段階/レイチェル・ポラック】をレビューしてみた

タロットの書 叡智の78の段階についてのレビューと感想です。本の内容としては、大アルカナ、小アルカナ、リーディングの三部構成になっており、それぞれをいくつかの章ごとに分けて詳しく説明されています。 タロットカードをある程度理解している人にとっては、ぜひ読んで欲しい一冊なのですが、占い初心者にとっては、非常に難解な本で買って後悔する可能性も否めません。
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