【手相】基本から学ぶ手相の観かた!現 道晶の手相術!

手相

右手と左手どっちで観る?手相の観かた

心斎橋の占い師「現 道晶」の手相術。お客様の手相を観させてもらっていると「右手と左手のどっちで観るんですか?」と、結構な割合で聞かれます。結論から言うと、僕の場合は両手で観ます。 「僕の場合は」と言うのは、手相にも色々な流派がありまして、片手で観る方もいらっしゃれば、同じように両手観る方もいるからです。感覚値ですが片手で観るか両手で観るかで言うと両手で観る手相家さんが圧倒的に多いと思います。
占いに対する考え方

同じ手相(占術)なのに、なぜ人によって言うことが違うのか?

心斎橋の占い師「現 道晶」の手相術。今回は、同じ手相(占術)でも占い師によって観かたが違うよ!ってお話です。もっと言えば、手相だけに限らず、タロットも占星術も四柱推命も九星気学も、まぁ、どんな占いでも占い師によって見方がバラバラと言うお話です。
占いに対する考え方

占いは「命・卜・相」(めい・ぼく・そう)の3種類に分類される

心斎橋の占い師「現 道晶」が占い講座。占いには、タロットや占星術、四柱推命、九星気学、手相や姓名判断など、色々な種類がありますが、実はそれらの占術も、命(めい)・卜(ぼく)・相(そう)のいずれかにカテゴライズされます。
金運・財運

「太陽線」手相で観る幸運の相、名誉や成功を表す薬指の下の太陽線!

心斎橋の占い師「現 道晶」の手相術。手相で観る幸運の相のひとつに、成功の相と呼ばれる「太陽線」があります太陽線は名誉線とも呼ばれ、この線があると「名誉(名声)や人気、成功が得られる」と言われています。金運を観る際にも、 財運線と合わせて観る相のひとつでもあります。
金運・財運

「財運線」手相で観る金運は小指の下の財運線から!

心斎橋の占い師「現 道晶」の手相術。みなさん、金運は気になりますか?小指の下に現れる線を「財運線」と言います。「財運線」と言う名前の通り、この相からは財産(お金)を蓄える力を測る事が出来ます。
手相

手相って当たるの?心斎橋の占い師が「手相について」まとめてみました。

心斎橋の占い師「現 道晶」の手相術。一般の方に、もっとも知れ渡っている占いのひとつに「手相」があります。テレビなどの影響も強いと思いますが、占いそのものに興味の無い方でも、自分の手相の良し悪しを知りたいと言う方は、結構いたりしますよね。ぶっちゃけ、エンタメ的な占いの中では、一番人気があるんじゃないかとも思います。
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