【九星気学】基本から学ぶ九星気学!方位取りで運気アップも!

九星気学

七赤金星(しちせききんせい)の特徴と象意

心斎橋の占い師「現 道晶」の九星の象意解説。今回は七赤金星です。七赤金星は六白金星と同じ「金」の精気を持ちます。「原石」を表わす六白金星に対し、七赤金星は加工された金属の宝飾品、刃物や鍋などを表し、美しさや華やかさとともに恋愛(結婚)やお金を象徴します。
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八白土星(はっぱくどせい)の特徴と象意

心斎橋の占い師「現 道晶」の九星の象意解説。今回は八白土星です。「土」の精気を持つ八白土星は、長い年月をかけて土が高く積み上げられた山を表すため、蓄えや不動を意味し、粘り強さと信念の強さを持ちます。 一年の切り替わりを意味する晩冬~初春を表すこともあり、物事の始まりや変化、節目などの意味も持ちます。
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九紫火星(きゅうしかせい)の特徴と象意

心斎橋の占い師「現 道晶」の九星の象意解説。今回は九紫火星です。九星の中で唯一「火」の精気を持つ九紫火星は、火や太陽を表し、明るく華やかで情熱的なエネルギーに満ちています。 知性と直感力に優れ、独特の美意識を備えている個性派タイプが多いのが特徴です。
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【吉方位旅行】開運旅行を実践。今回の吉方位は南、和歌山の白浜へ行ってきました。

9月9日(日)と10日(月)に、吉方位を取る為に1泊で和歌山まで行ってきました。9月の月盤の最大吉方位は南の二黒土星。吉方位は北の三碧と南西の四緑です。そして、9日の日盤は南の三碧、北の四緑が吉方位。10日の日盤は南の二黒土星が最大吉方位、南西の四緑と北の三碧が吉方位です。
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日盤の吉方位を取って難波神社を早朝参拝しました。

日盤の吉方位を取って難波神社を早朝参拝しました。今日の日盤吉方位は、北東の八白土星です。仕事の関係でなかなか遠くまで行く事はできないので、今日は仕事場近くの氏神様、難波神社へ早朝参拝しました。
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【吉方位旅行】開運旅行を実践。今回の吉方位は西、福岡へ行ってきました。

7月19日(木)と20日(金)に、西の吉方位を取る為に1泊で福岡まで行ってきました。今回は年盤・月盤・日盤ともに西が吉方位の為、いつもより長距離の約450kmです!
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【吉方位旅行】開運旅行を実践。今回の吉方位は東、伊勢神宮へ行ってきました。

6月27日(水)と28日(木)に、吉方位を取る為に1泊で伊勢神宮まで行ってきました。5月は月盤の吉方位が無かったので、約2ヶ月ぶりの方位取り旅行です。 6月の月盤最大吉方位は東の八白土星、月盤吉方位は北東の四緑木星です。
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